白石美帆似のみどりとエッチ
出会い系で出会った白石美帆似のみどりは俺にはもったいない彼女だ。
転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、みどりからのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。
みどりからのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、転勤して以来、はじめてうちに帰るのが楽しみになった。
会って失望されたら(もしくは、失望したら)という不安は杞憂に終わり、お互いに、びっくりするくらいに好みだった。
会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。
白石美帆似の彼女の部屋に招かれて、彼女の手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、彼女の腰に手を回した。
彼女が俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに移行する頃には、今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、白石美帆似のみどりの白い肌と俺の手のひらサイズと思われるつんと上を向いた美乳がよくみえた。
彼女は両手でおっぱいを隠し、
「ベットにいきましょ。」
と俺を誘った。
それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒された。
おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン、今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔をみどりの顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、みどりがあえぎ声をあげはじめた。
「あ・・・ん・・・あん・・・。」
手のひらでおっぱいを包み込み、感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
みどりの抗議を無視して、べろべろとおまんこを舐めまくる。
「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていて、俺のちんぽはびんびんにいきり立った。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、みどりはカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もバツグンのようだ。
愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
みどりがあえぎ声をガマンしようとしながら、もらしてしまうのに、興奮する。
乱暴に舌でおまんこを舐めまわし、指でクリトリスを軽くひっかくようにこすった。
「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」
舐めるたびに、にじみでてくる愛液の独特の味が懐かしい。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。
出会いがなかったというみどりの言葉にウソはないようで、みどりのおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけているみどりのおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。
みどりを満足させる前に、ひとりだけイってしまわないように、気をつけなくては。
最奥を指で確かめながら、早く入れたいとそればかり考えてしまう。
中指を引き抜くと、ぐちゅっという音がみどりの寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっずちゅっという音をたてていると、みどりのあえぎ声も遠慮のないものになっていく。
「あ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
目をつぶって、快楽を追っているみどりの姿は、かわいらしくていやらしかった。
俺は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこをほぐしていった。
愛液がアナルの方まで流れていき、二本の指の出入りがスムーズになったところで、指を三本に増やして、クリトリスを愛撫する指にも、意識を集中させた。
膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしつつ、痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激していると、みどりの声がせっぱつまったものになってきた。
「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
みどりがカラダをそらせるのと同時に、おまんこがきゅっとしまって、指を痛いくらいにしめつけた。
指がおまんこのキツい圧力を感じなくなったところで、愛液まみれになってしわしわにふやけてしまった指をおまんこから引き抜く。
「ゴム、あるかな?」
みどりはのろのろと俺の顔をみて、力なく首を左右にふった。
自分のかばんから、用意しておいたゴムを出してこようと思ったら、
「今日は大丈夫だから、そのまま入れて。」
といわれたので、遠慮なく、膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、俺のちんぽはスムーズに飲み込まれていく。
膣のあたたかさとやわらかさがちんぽにダイレクトに伝わってきて、イくのをこらえるのがたいへんなくらい気持ちがいい。
ちんぽが奥まで飲み込まれると、一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、俺のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
俺はけっして早い方ではないと自負しているが、たいへん危機的状況だ。
射精感が収まるのをじっと待っている間にも、貪欲なみどりのおまんこは俺のちんぽに絡みつき、快楽を引き出そうとしている。
ようやくおさまったところで、自分の気持ちいいポイントからあえて微妙にズラす感じで、ピストン運動を開始した。
みどりは気持ちよさそうに、あえいでいる。
俺はみどりがちんぽでイったのを確認してから、自分の気持ちいいように動いて、出る直前にみどりのおまんこから引き抜いた。
自分でちんぽをしごきながら、みどりのお腹の中に、熱い濃い精子を吐き出し、カラダの相性もバツグンだということを確認して、最初のセックスは終了した。
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